2012/01/24

ループVideoプレイヤーでダンスマスター

ループVideoプレイヤー




Chrome Web AppのループVideoプレイヤーを使うと、Youtube動画の数秒範囲をループ再生ができます。

踊ってみたのダンスを覚えたい場合とか、数秒範囲を何度も何度も見ることで、効率的に学習できます。

また英語のディクテーションやモーションのトレースにも役立つかも


より詳しくは
http://google.akjava.com/chrome-web-store/apps/apps/rupuvideopureiya

2011/09/15

Youtubeでオンラインの動画編集がより本格的に

Youtubeより新しいオンラインでの動画編集に関するビデオがアップロードされています。



以前から動画編集ツールはありましたが、さらに機能を加えて面白いことができるようになっているみたいです。

動画を、まだすべてのユーザーが使えるわけではないみたいですが、オンラインでの動画編集楽しみですね。
ただ、携帯とかで撮った、編集前の動画を一般公開してしまわないよう気を付けたいです。

2011/09/13

日本発のYoutubeトップでのLive放送がありました。

本日 Sonyが新しいWalkmanの発表をYoutubeのトップページでのLive中継を用いて行いました。
これまで、Live方式はいくつかありましたが、トップページの広告欄を使ってはまったく新しい試みでした。


Click to Expandを押すと大きく拡大されました。



画質も申し分なく、Youtubeだけあって視聴者がいくら増えても途切れること無く再生されるでしょう。



今後Youtubeはショールームとしても活躍しそうですね。

2011/09/12

ユーチューブが韓国を遮断というニュースについて

ユーチューブが韓国を遮断 K-POP宣伝ツールに使った報い というニュースがTwitterやGoogleのホットワードに出るほど話題になっている。

今のところ、これに関係する他にニュースは少ない
Naming Names on the Internet by the New York Times
日本語だと、韓国のインターネット実名制、米紙が「マヌケなアイデア」と酷評がこれに関する
しかも韓国政府からの実名制に対する要求のGoogleの反応として、ユーザーのプロフィールの国籍が韓国(簡単に変更できる)だとアップロードできないだけであったり、韓国版Youtubeからグローバル版へリダイレクトするだけとかなど、処置としてはたいしたことじゃない。

おそらく、中国でも関心の高かったフジTVのデモ件と合わせて、作った日本の新聞社もよくやる煽り記事ではないだろうか。


ソース記事が消滅しております。やはり誤報・煽り記事だったようです。

2010/06/13

ニュースによるとhttp://jp.techcrunch.com/archives/20100611youtube-teams-with-ign-to-broadcast-e3-continues-to-ramp-up-live-streaming/

Youtubeが本格的にストリーミング放送を開始していくみたいです。
これまでもいくつかやってきたみたいですが、日本の方でも楽しめるのがゲームイベントのE3です。

こちらのチャンネルから見ることが出来ます。
http://www.youtube.com/E3



日本でもUstreamの普及などでリアルタイム中継が流行ってきましたがYoutubeで個人が配信出来る日も遠くないですね。

2010/02/17

2万6千人のユーザーから提供された3千近くのアイデアと30万以上の投票で進化を続けるであろうYoutube

Youtubeの公式ブログによるとProduct Ideas for YouTubeというユーザーからのアイデア募集の結果
26,563人のユーザーから2,996のアイデアと321,541の投票があったそうだ。

 その要望を元に、HTML5対応など実現している機能も有る。

YoutubeはGoogleの天才的な技術者集団だけで運用されていると思われがちだが
それだけでなく、これだけのユーザーが付いているからこその人気サイトなのではと思う。

 

2010/02/15

Youtubeが5周年を迎えました。

2010年2月14日でYoutubeは5周年を迎えました。

あれから5年いろいろありましたね。
当時、画質では上と言われていたVeohは終焉を迎えようとしていますし、今では画質でYoutubeより上のサイトは無いというぐらいまでになりました。

 まあ、収益の方は当初言われていた時から、同じくまったくありませんが、動画のレンタルを開始するなど、動画配信システムの中心になりつつありますので、来年ぐらいには、収益化の道も見えてくるのではと思います。

さてこれから5年後には、Youtubeサイトはいったいどうなるのか楽しみですね。

2009/12/23

YoutubeもURL短縮が可能に

GoogleのURL短縮サービスに加えて、YoutubeもURL短縮が出てきました。

twitterやブログとかで紹介するときなどスペースの都合があるときに便利ですよ。
こちらは、youtube.beから始まるのでYoutubeの動画というのがわかりやすいのでクリックされやすくなると思います。

作り方は単純でhttp://youtube.be/ のあとにビデオのIDをのせます。

例えば、http://www.youtube.com/watch?v=XQcVllWpwGsですと、http://youtu.be/XQcVllWpwGs なります。


慣れるまで怪しいですが、youtu.be/xxxx はYoutube動画と思ってクリックしても問題ありません。
ただ、yeutu.beとか、偽物とか出てきそうですので注意は必要ですけどね。

2009/12/19

Youtubeと4大レーベルはうまくやっている

Youtubeが着実に音楽ポータルとしての位置を固めてきました。

もしかしたら、YoutubeはWarnerと決裂して他のレーベルも追随するのでは心配された方もいますが状況は変わりました。

たしかに、2008年の12月ではYouTube、Warner Musicとのライセンス契約更新をめぐる交渉が決裂しました。そして、Youtube上から動画は消えました。
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20385695,00.htm

ですが、2009年9月には契約を締結し
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20400789,00.htm

2009年11月にはWarner Musicは復帰したようです。
http://jp.techcrunch.com/archives/20091112youtube-succumbs-to-branding-as-warner-music-begins-its-return/

 また最近では、VEVOというミュージックビデオを配信するサイトを開始したようです。

Universal Music Group、Sony Music、EMI Groupの大手3社と提携しています。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0912/09/news051.html
動画配信にはYoutubeのインフラを使っています。残念ながら日本からはアクセスできません。

今後もYoutubeのチャンネル機能を使わず、いろいろな独自サイトをこういう形で構築してきそうですね。
日本も海外向けのアニメチャンネルとか数社で立ち上げればいいと思いますね。
Youtubeは動画配信のインフラとしての立場を固めてきましたね。

2009/04/12

iTunesのライバルになるか?日本からでもYoutubeでClick-To-Buyの開始

Youtubeのブログによると
http://www.youtube.com/blog?gl=JP&hl=ja&entry=vFuWSxh4LCI
米国に加えて、Click-To-Buyが以下8カ国で提供されたようです。
日本、オーストラリア、カナダ、フランス、アイルランド、イタリア、ニュージーランド、スウェーデン

具体例は見つかりませんでしたが、PVを見た後曲を購入できるようになるみたいです。

デジタル音楽配信ではiTunesが最大手ですが、Youtubeの知名度を生かせば、2番手になることはさほど難しくないかもしれませんね。